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人間(ヒト)は周りの何気ない一言で喜び 苦悩し 涙を流す
受け止められない時もあるだろう
そのひとつひとつには意味が必ずあるはずだから
逃げないで立ち向かおうこの街で・・・

この地球(ホシ)に産まれた光
今は小さい光だけれど力強く瞬いている

今日からは2人で過ごしてく 
どんな困難な道も一緒に乗り越えていこう
「幸せな時が永遠に続きますように」と祈る
あの星に

あなたの優しさにどれだけ助けられたのだろう
「ありがとう」と何回いっても足りないくらい
私はあなたに何をしてあげられるのかな・・・
一人考えるけど見つからないよ・・・

「これからずっと隣にいてもいいですか?」
いつも私が私でいられるあなたのすぐ横に

未来には何が待っているのかな
どんな時も笑顔あふれる日々にしていこうね
いくつもの季節をこえて2人が年老いたとしても
ずっと

あなたの愛に包まれて 優しい光の中・・・

今日からは2人で過ごしてく 
どんな困難な道も一緒に乗り越えていこう
「幸せな時が永遠に続きますように」と祈る
あの星に
未来には何が待っているのかな
どんな時も笑顔あふれる日々にしていこうね
いくつもの季節をこえて2人が年老いたとしても
ずっと
ずっと永遠に
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2008.09.21 
あなたの笑顔 見るだけでいつも元気になれるよ
昨日までの悩みや不安も消えていく
今度はいつ会えるんだろう・・・早く会いたい
あなたは私に教えてくれたね
周りの人に優しく 愛情を少しでもいいから分ける事
希望を持って どんなに小さくても夢を見る事
その夢に向かって歩いてく事を

私はあなたの想いに応えられるかな
「少しずつでもいいよね?」
「一歩ずつでもいいよね?」
前に向かって歩いて行くよ 後ろは振り返らずに
昨日よりも今日 今日よりも明日へ
新しい私になれるように

あなたの歌声 聴くだけでいつも癒されるよ
温かな光に包まれているようで
心に優しい風が吹く どんな時も
あなたはいつも輝いているね
たとえ苦しい事があっても 少しも顔には出さないで
未来(あす)だけを見つめて 力の限りに生きている
私たちのために 「ありがとう」

ときどきあなたの事が心配になるよ
「たまには休んでもいいよ」
「無理をしなくてもいいよ」
頑張るあなたに声をかけたくなる時もある
そばにはいつも私がいるから
過去(いま)までも そして未来(これ)からもいつもずっと

「これからも二人で夢を見て歩いて行こうね」

私はあなたの想いに応えられるかな
「少しずつでもいいよね?」
「一歩ずつでもいいよね?」
前に向かって歩いて行くよ 後ろは振り返らずに
昨日よりも今日 今日よりも明日へ
新しい私になれるように

新しい私になれますように・・・
2008.09.21 
窓から差し込むSunrise 新しい一日が始まる
目覚めのコーヒーを飲んだら出掛けよう
雲ひとつないBlue 春風が気持ちいい
少しの不安も小さな悩みも消えてく
この空に誓おう 夢が叶うまでもう迷わない
決して逃げない 諦めない

Wow Wow 誰もがDreamer
Wow Wow いつでもBeliever
自分で敷いたレールの上を歩いてく
光に満ちた未来に向かって

尖ったナイフで切り刻まれる 真夜中のLonely Heart
流れる血をただ眺めていた 鏡の中の俺
赤く染まったシャツを脱ぎ捨て着替えたら
新たな闘いへ立ち向かってく この場所から
もう傷つくだけの日々ならいらない もう決して
ただ生きている証が欲しいだけ

Wow Wow 負ければLooser
Wow Wow いつかはWinner
その澄んだ瞳は希望に満ち溢れ
ただ前だけを見つめている

自分に問いかける 何がしたいのか
今はわからない 見つけられない
だけど叫び続ける これだけは
俺はここにいると・・・

Wow Wow 誰もがDreamer
Wow Wow いつでもBeliever
Wow Wow 負ければLooser
Wow Wow いつかはWinner
その澄んだ瞳は希望に満ち溢れ
ただ前だけを見つめている
自分で敷いたレールの上を歩いてく
光に満ちた未来に向かって
2008.09.21 
あなたに降る雨はとても冷たくて
まるで心が泣いているよう
私はあなたの太陽にはなれないのかな?
凍えた心を笑顔で温めてあげたい

いつも隣にいたはずなのに
気づかなくてゴメンね
これからは大丈夫だよ
きっと私が・・・
あなたをその暗闇から救うから

やがて雨も上がり 空には綺麗な虹が
水溜りに映る二人の顔
まだ上手く笑えないけどこれからは
毎日が笑顔で過ごせる気がするよ

あなたの横にはいつも私が
この手は離さない いつまでも
強く握りしめて
永遠にずっと・・・
これからの二人になにがあっても

歩いていこう 雨上がりの道を
初めて愛したあなたと二人で・・・

いつも隣にいたはずなのに
気づかなくてゴメンね
これからは大丈夫だよ
あなたの横にはいつも私が
この手は離さない いつまでも
強く握りしめて
永遠にずっと・・・
これからの二人になにがあっても
2008.09.21 
声が嗄れるまで この場所で歌い続ける

巡る季節の中で何を信じ生きるのか
僕は彷徨いあなたを見失った
あの瞬間 あの場所でこの手を離さなければ・・・
時間はもう戻らない 戻せない
あなたの怒った顔も笑顔も全部好きだった
出来る事ならもう一度 逢いたい
伝えられなかった想いを伝えたい
街にその年 初めての雪が降り始めていたあの日

声が嗄れるまで この場所で歌い続ける
あなたに届くように あの時の気持ちを心に抱いて
涙した時もあったけど歌ってた
奇跡起こるなら 時空を越えて思い出の地へ

秋が過ぎ冬に向かう頃 いつも思い出す
何故だろう 忘れたはずなのに・・・
この一瞬も あなたはこの街の何処かで生きている
同じ時代の中を僕等は 今も
あなたと別れてどれくらいたったのだろう
「元気かな」と 夕焼けの空見てふと思う
自然と涙流れ 赤く染まった空が滲む
木枯らし吹く中を一人 歩いてくゆっくりと

あの時の二人に足りなかった物は何?
もう一人の自分が心の中から問いかける声が聞こえる
いくら考えても分からない
迷いを振り切りあなたのもとへ今 強い気持ち胸に

悲しみで沈んでた太陽も昇り 光り輝く世界に向かって

声が嗄れるまで この場所で歌い続ける
あなたに届くように あの時の気持ちを心に抱いて
涙した時もあったけど歌ってた
奇跡起こるなら 時空を越えて思い出の地へ

声が嗄れるまで・・・
声が嗄れるまで あなたに届くように

2008.09.21 
傷ついた身も心も癒してあげられるのなら
僕はどんな壁も乗り越える
悲しむ顔見てると
まるで僕の心ナイフで切り裂かれてるみたいで辛い
笑顔 取り戻したい
この世界の何処かにあるはず 笑顔 取り戻す為の鍵が
きっと何処かに・・・
飛んで行くよもうすぐ傷ついた翼で
最後の力 振り絞り 光り輝く鍵 握り締め

あなたの笑顔は 僕の心に舞い降りた 天使だから

旅路の果てに人は何を見つけるのか
後悔と挫折の繰り返しの中 As an angel guides it
あの空の向こうへ 飛び立とう今
To the one that a wing is spread and light shines

人は誰でも一人じゃ生きられない生き物
いくら強がっていても悲しいだけ
あなたの傍にはいつも
見守ってくれてる人がいる事 忘れないで
泣きたくなったら涙 見せてもいいよ
きっと優しく包み込んでくれるはず
流した涙は新しい自分に生まれ変わる為の薬
ここからやり直してみても遅くはない
人生のレースはまだ終わったわけじゃないから

日々の暮らしの中 ふと気づいたかけがえのない存在に

どんな夢も 信じれば叶うよ
その眼差しは何処を見てるの The world which still doesn't see it
時空の風に乗って 進んで行く
All that it is reflected in those eyes is accepted

悲しみのMelodyはもう聞きたくないよ
この胸の鼓動は止まらない
無くした何かを手にするまでは・・・

旅路の果てに人は何を見つけるのか
後悔と挫折の繰り返しの中 As an angel guides it
時空の風に乗って 進んで行く
All that it is reflected in those eyes is accepted
あの空の向こうへ 飛び立とう今
To the one that a wing is spread and light shines
2008.09.21 
君の中にある光と影 苦悩の日々
二つの心 触れ合うのはいつ?
何気ない言葉で傷つき 涙したあの日
いくつも乗り越えて 今がある
声を聞くたび 君への想いが溢れてく
こんな気持ちになったのは初めてで
気がつくと君の事 考えてる自分がいた
君の前じゃ上手く喋れなくて
夢の中なら言えるのに

抱きしめたい この腕の中でずっと
それさえも叶わない現実 どうすればいいのだろう
二つの心が奏でるMelody 街中に響かせよう
聖なる夜に

想いが伝えられない けど自分に嘘はつけないよ
いつも心の中に君がいるから
もしあの時 この気持ち伝える事が出来ていたなら
違う現在を生きていたかな
未来変える事が出来ただろう 
違う生活送っていただろう 君に出会っていなければ
こんな気持ちになる事はなかったのに
いつの日か歩きたい
この道を二人で

幾つもの夜を越えて 一つになった二人
動き出した物語は永遠に続く 誰より愛しい君だから
強く抱き締め離さない 歓喜の鐘が鳴り響く
世界のどこかで

いつまでも笑顔 見ていたいから
君の隣でずっと・・・

抱きしめたい この腕の中でずっと
それさえも叶わない現実 どうすればいいのだろう
幾つもの夜を越えて 一つになった二人
動き出した物語は永遠に続く 誰より愛しい君だから
強く抱き締め離さない 歓喜の鐘が鳴り響く
世界のどこかで
二つの心が奏でるMelody 街中に響かせよう
聖なる夜に
2008.09.21 
見果てぬ夢 見つけるため現在を生きる
何気ない日常に楽しさ 生きがいを見つけられずに
何を信じればいいのかさえわからない
戸惑う心 隠しながら作り笑い
少しでもいい 何かを変えたい
変えないと 先には進めないような気がして

未来の僕は今頃 何をしているだろう
過去の悩みを笑って過ごせているかな
秋の気配 感じるこの並木道で
臆病な心を抱え 立ち止まったまま

夜空に輝く 無数の星達を見上げていた
地上に降り注ぐ光りの雨に打たれながら
力強く光り続ける星達
今の僕に 足りない力を与えてくれる
「勇気を出して」と 言ってくれた気がした
「このままじゃ駄目だよね」 強くなりたい・・・

先の事はわからない けど歩き出そう
ゆっくりでもいい 少しずつ前に
不安や悩みの壁を乗り越えて
今の僕に別れを告げ 生まれ変わるために

踏み出すその足が新しい道を作ってく

未来の僕は今頃 何をしているだろう
過去の悩みを笑って過ごせているかな
夜空に輝く 無数の星達を見上げていた
地上に降り注ぐ光りの雨に打たれながら
力強く光り続ける星達
今の僕に 足りない力を与えてくれる
「勇気を出して」と 言ってくれた気がした
「このままじゃ駄目だよね」 強くなりたい・・・
2008.09.21 
君を待ち焦がれていた僕
出会えた瞬間 優しい気持ちになれた
温かい光りの中にいるようで
自然と笑顔になっていく
そばにいるだけで からっぽだった心が満たされる
次は僕の番だね
周りの人達に少しずつでもいいから
時間がかかってもいいから
分けてあげよう この優しさの種を

悲しい現代の世界 僕等で変えていくんだ
明るいニュースが溢れるように
みんなの笑顔が見たいから
重く閉ざされた扉を壊して
希望の風が吹くように

それぞれの心の中で花が咲く
個性豊かな色の花達が力強く
光り差す太陽の方に向かって
けして枯れることはない
過去を振り返らず 前だけを見て歩いてるから
みんな一緒だから大丈夫
挫けそうになっても諦めないで
倒れてもまた立ち上がり
咲かせ続けよう この優しさの花を

少しの勇気があればいい 今は小さいけれど
手と手を繋いでいけばきっと
必ず大きな力になる
世界が一つになるその時に
笑顔の花が咲き誇る

悲しい現代の世界 僕等で変えていくんだ
明るいニュースが溢れるように
みんなの笑顔が見たいから
少しの勇気があればいい 今は小さいけれど
手と手を繋いでいけばきっと
必ず大きな力になる
世界が一つになるその時に
笑顔の花が咲き誇る
2008.09.21 
愛する人に出会った時 人は優しくなれる
守るべき人を見つけた時 心は強くなれる
幾度となく打ちのめされても立ち上がれる
悲しくて涙する時もこらえれる勇気が持てる
すべて あなたから貰った大切なもの

昨日とは違う自分に気づき始めていた
いつからだろうこんな気持ちになったのは
瞳を閉じるとあなたの顔 浮かんでくる
僕の隣にいつもいるみたいに

この想いは止まる事はない
いつの日かあなたに届く事 祈ってる
光の矢を今 あなたの心に狙いを定めて討つ

新しい恋に触れた時 人は臆病になる
過去の経験が邪魔をして踏み出せない
傷つく事を恐れている自分がそこにいる
不安で胸が押し潰されそうになる夜もある
それでも歩きださないと何も始まらない

彷徨いながら生きて行く何処までも
目の前に広がる無限の空 変わってく予感
誰だって苦悩して歩いてく ゴール目指し
夢の途中 月が照らしてた

あなたにしか見えないもの
つまづいてばかり スピードを感じて
流れ星に願いかけよう たった一つだけ愛を胸に抱き

昨日とは違う自分に気づき始めていた
いつからだろうこんな気持ちになったのは

この想いは止まる事はない
いつの日かあなたに届く事 祈ってる
流れ星に願いかけよう たった一つだけ愛を胸に抱き
光の矢を今 あなたの心に狙いを定めて討つ
2008.09.20 
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