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人の目なんて気にしていられない 雑念を追い出して
前だけを見て突き進め この場所からスタート!

このままじゃ駄目な事はわかっていた
ただ現状に甘えていただけ
「勇気がなかった」とか言い訳に過ぎない
自分自身が弱いから心が影にのみ込まれるばかりで
戦う事からも逃げていた・・・
「いま動かないでいつ動く?」
何度も頭を通り抜けて行った言葉
今度こそはと心に刻み込んで頬を叩き
少し震えた足を未知なるステージへ

身体がボロボロになろうとも
自分で選んだ道だから立ち止りはしない
倒れたとしても何度でも立ち上がる
どんな壁だろうと乗り越えて
太陽の光射すあの空の下で笑いたい

何もかもが空回りだったあの頃
いつも周りに流されていた
「居場所なんてない」心の中で呟いてばかり
他人の意見に合わせる事で自分を偽って生きていた
世間の輪からはみ出さないように・・・
「これで本当にいいのか?」
自問自答を繰り返し気付いたんだ
誰よりも強い気持ちを持ち続けていれば
一人になったとしても歩いて行けると

覚悟を決めた心にもう迷いはない
後ろを振り返るような弱気な心も置いて行く
ここからは決して負けられない戦いの毎日
ただ前だけを見てればいい
目指したゴールに辿り着くまでは

身体がボロボロになろうとも
自分で選んだ道だから立ち止りはしない
覚悟を決めた心にもう迷いはない
後ろを振り返るような弱気な心も置いて行く
ここからは決して負けられない戦いの毎日
ただ前だけを見て進め
太陽の光射すあの空の下で笑いたいから

本当の笑顔を取り戻す為に・・・
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2010.10.19 
いつも我が道を進む君
どんな言葉を投げ掛けても言い訳ばかり
我が儘な性格が治る日は来るの?
このままじゃ私の頭がおかしくなり倒れそう
誰か秘薬を下さい
治してあけられるだけの秘薬を・・・

Crusher その手に掴まれると命はない
Shout その声はどこまでも響き
Boy 今はやりたいように自由に
日々を暮らしてる

自己中心的な考え
誰の声も耳には入らない 聞き流すだけ
好きな事以外の話は興味がないの?
これから一人のままでいいのならもう何も言わない
君に対してはもう
私は何もしないと約束するよ

Power どこから沸き出て来るのか
Sweat 滝のように流れて
Baby いつまでたっても大人になれず
時間だけが過ぎていく

どうしたいのか教えてよ
少しでもいいから
ねぇ?

Crusher その手に掴まれると命はない
Shout その声はどこまでも響き
Boy 今はやりたいように自由に
Power どこから沸き出て来るのか
Sweat 滝のように流れて
Baby いつまでたっても大人になれず
時間だけが過ぎていく
2010.08.01 
窓越しに見える涙雨の風景
木々達もどこか悲しげで
せつない季節を物語る
大地を潤す恵みの雨なのに
なぜ気持ちは晴れないの?
どうせなら私の心に広がる
黒い雲を流してほしい
この雨が上がり晴れたなら
新しい一歩を踏み出せる

空一面を覆っていた雲の切れ間から太陽が顔を出し
ふと見上げた私達の上には虹がかかっていた
七色の光は綺麗過ぎて何故か涙が止まらない
気づけば隣にいる君の瞳からも・・・

色とりどりの傘を持ち家路を急ぐ
雨上がりの街並み
大人達はみんな忙しそうで
子供達は楽しげで可愛い長靴を
誇らしげに履いている
あの純粋で自然な笑顔の日々に
戻る事が出来たらいいのにね
水溜りに映った自分に
囁くように言った夕暮れ

駅からの帰り道にある家々には明かりが灯り始め
夕日が沈み暗くなっていく夜空を彩る
地上からは家の明かりが 空からは星達の光が
この地球(ほし)を覆ってまた今日が終わっていく

空の魔法で心が晴れて笑顔になり
時には沈み 悲しんだりを繰り返す
だけど私達は空の下で生きている

空一面を覆っていた雲の切れ間から太陽が顔を出し
ふと見上げた私達の上には虹がかかっていた
七色の光は綺麗過ぎて何故か涙が止まらない
気づけば隣にいる君の瞳からも・・・
涙が頬を流れていく

あの虹が綺麗だから・・・
綺麗すぎるから・・・
2010.06.28 
小さな手を大きく広げ
夜空を翔ける流星に
願いよ届けと祈りを捧ぐ

ココロを照らすこの光は
遠い昔からの贈り物
いくつもの時代(とき)を越えて
私のもとへ届けてくれる

流星の光は一瞬で
その命は儚く夜空に散っていく
永久(とわ)に輝いていたいはずなのに
それさえも叶わない
悲しい物語(ストーリー)

どれだけの人達が
どんな想いで祈っていたのだろう
私の願いは叶うのかな
手を合わせ瞳(ひとみ)を閉じる

明日の天気は何色?
明るい色?暗い色?
明日も明後日もその次の日も
毎日明るい色になればいいな

小さな願いかもしれない
だけど たったひとつ
それだけは叶えてほしい
2010.06.28 
春風に吹かれ舞う桜の花びら達
木漏れ日に照らされ光り輝く
別れと出会いが混ざり合う季節に人は何を想う・・・

共に過ごした日々からどれくらい経つのだろう
瞳を閉じれば想い出す懐かしい記憶
隣にはいつも笑顔が
どんな苦しい場面でも笑っていたね
それだけは今でも覚えているよ

このまま穏やかな毎日が続くと思っていた
それは突然の出来事で心の整理も出来ないままに
残されたのは悲しみで埋め尽くされたこの部屋だけ

涙溢れて止まらない まるで雨のように
いつまでも いつまでも降り注ぐ
こんな日が来るならばあの時どうして・・・

今なら言えるのだろうか伝えられなかった言葉を
決して色褪せることない遠い日の想い
今でも心の奥に
どれだけ月日が流れても忘れない
なによりも大事な宝物だから

これから二人の未来に何が待っているの?
どんな試練が目の前を塞いだとしても逃げないよ
後ろを振り向かず歩いて行くと誓ったのだから

このまま穏やかな毎日が続くと思っていた
それは突然の出来事で心の整理も出来ないままに
これから二人の未来に何が待っているの?
どんな試練が目の前を塞いだとしても逃げないよ
後ろを振り向かず歩いて行くと誓ったのだから

春風に吹かれ舞う桜の花びら達
木漏れ日に照らされ光り輝く
別れと出会いが混ざり合う季節に人は何を想う・・・
2009.06.28 
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